「第19回 秋田県教育研究発表会」の様子



 秋田県教育研究発表会は,2月9日(水),10日(木)の2日間にわたり行われ,のべ837人の方がご参加くださいました。

<センタープロジェクト研究1>
「教育活動全体に機能する生徒指導の在り方 −『パワーアップシート』を活用したやる気を引き出す生徒指導−」
<センタープロジェクト研究2>
「教員一人一人が目標を明確にした研修の在り方 −確かな指導力の向上を目指して−」
<センタープロジェクト研究3>
「各学校における学習評価の実施状況に関する調査研究」
教職員海外コミュニケーション研修フォーラム

<センター共同研究1>
「軽度発達障害の子どもたちへの学習支援の在り方 −国語科の実践を通して−」
<センター共同研究2>
「TV会議システムの有効利用に関する研究 −学校間による交流,共同学習の在り方−」
<分野別研究発表>
「幼児児童生徒や保護者のニーズに応える聴覚障害教育の在り方を求めて −サテライト教室の設置とその実践−」

県立聾学校
教諭 新井 敏彦
<記念講演>
演題:「教育改革と教師」
講師:千葉大学教授 天笠 茂 氏



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